仙台・結婚生活いろいろ・親の反対

仙台に住んでる、ちょっと噂好きな30代の主婦です。
仙台に住む友達を通して結婚生活を聞いたりして、
仙台で自分なりに理想の結婚の形を探ってます。

結婚相談所に通っていたことはお話したことがあるんですが、
お見合い結婚について最近少し困っていることがある人がいます。

私ではないのですが、同じくお見合いで知り合った男性と結婚しようと
している人がいるのですが、相手方の母親に歓迎されていないらしい
です。

母親に歓迎されないというのはよくある話なのですが、その理由が
お見合いにあると。
知り合いがお見合いのときになにか粗相をしでかしたというわけでは
なく、その母親はお見合い自体が嫌いなんだそうです。
なにやらその母親が若かりし頃、無理やりお見合いで気の合わない男性
と結婚させられそうになったとかがあり、それからお見合いを嫌って
いるようです。

少し珍しいですよね。
子供の方がお見合いを嫌がることは多いのですけど、親が嫌がるという
のは。
合コンで知り合った相手と子供が結婚するのをいやがるというのなら
よく聞く話ですが。

しかし当人たちはお見合いで気の合う相手と合う事ができ、無事結婚しよう
というところまできているのだから、親が邪魔をすべきことではないと
思いますね。
人柄だとか、その人当人のことで反対するならまだしも、当人でもないのに
お見合いだから嫌だとか。
まあ知り合いのところは、結婚が破談になるほどの問題にはなっていないので
上手く行くと良いです。

では次の仙台・結婚生活いろいろに続きます。

仙台・結婚生活いろいろ・医療の世界

仙台に住んでる、ちょっと噂好きな30代の主婦です。
仙台に住む友達を通して結婚生活を聞いたりして、
仙台で自分なりに理想の結婚の形を探ってます。

仙台の結婚相談所に通っていた友達のうちの一人で、医師と結婚した人が
一人います。
お医者さまなんて結婚相手として引く手あまただと思っていたのですが、
職業的に出会いが少ないとかなんとか。
仙台のようにそれなりに大都市の病院に勤めていても、職場では仕事仲間
と患者しか出会わないから案外結婚が遅くなりがちなのでしょうか。
職場結婚はしたくないという人は、なにもお医者さまに限らず珍しいこと
ではないですからね。

それで、その友達が結婚したのは3年前なのですが、今度仙台のかたすみ
で開業するそうです。
これからは勤務医だったころに比べて一緒にいられることが増えることが
嬉しい反面、少し不安でもあるとか。
友達は家事の出来ない女性ではなく、専業主婦としてしっかり家事をして
いたのですが、開業医となると家事だけで良いとはいかなくなるかもしれ
ません。
開業医はわりと家族経営をしているところも多く、医療行為以外は家族で
こなしていくという所が多いのです。
友達は看護師とかの経験があるわけではないので、直接医療行為をすること
は無くても、これからのことが心配なのだとか。

医療業界には詳しくは無いですが、医療費削減だとかお医者さまと結婚を
したらしたでいろいろと苦労はあるものですね。

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仙台・結婚生活いろいろ・外国人と結婚

仙台に住んでる、ちょっと噂好きな30代の主婦です。
仙台に住む友達を通して結婚生活を聞いたりして、
仙台で自分なりに理想の結婚の形を探ってます。
国際結婚
世の中にはそういうものがありますね。
私は仙台で住んでいるのですが、私の知人のなかでは国際結婚を
果たして人はいません。
ですが、仙台で婚活中のある友達はオーストラリアの人とお付き
合いを始めたようです。

年齢も年齢であるし、結婚活動をしているのでもちろん結婚を
意識してのお付き合いなのでしょう。

しかし、違う国の方との結婚生活というのはどういうものに
なるのでしょうね。
仙台はそれなりに都会ですが、外国人の姿はそれほど多く見かける
ものではありません。
仮に友達がオーストラリアの人と仙台で結婚し、仙台で暮らすこと
になったら、どうなのでしょう。

もちろん外国人と言っても、日本での生活の長さや日本語が
できるかどうかなどいろいろ人によって違うのですけど、
それとは別に生活環境の違いは大丈夫なのでしょうか。
なにせ同じ日本人、それどころか同じ仙台に住む人同士でも家が
違えばいろいろと結婚した後に問題が起こったりするもの。
外国人ともなればどれほどのものか。

仙台で日本人の夫と暮らしている私には、外国人との暮らしなんて
想像することも難しいです。

むしろ外国人との結婚くらいインパクトがあると、多少の違いや
問題は気にもしてられなくなるのかもしれないでしょうか。
では次の仙台・結婚生活いろいろに続きます。

仙台・結婚生活いろいろ・子供と結婚

仙台に住んでる、ちょっと噂好きな30代の主婦です。
仙台に住む友達を通して結婚生活を聞いたりして、
仙台で自分なりに理想の結婚の形を探ってます。

以前仙台で婚活していた友達が、札幌のカップリングパーティー
で良縁に巡り合ったという情報が入りました。
結婚するという話を聞いたばかりなのでまだ結婚はしていない
んですけども、すでに多難の予感。

なぜなら、すでに彼女のお腹には子供がいたからです。

いわゆるできちゃった結婚です。
不倫のすえとか、ゆきずりの男と遊び感覚で、というわけではなく
ちゃんとお付き合いしていた男性との子供なので、本来なら何の
問題でもないです。

が、結婚する前に子供ができることに難色を示す人というのが未だに
多いのは、まぎれもない事実であります。
とくにお年を召した方だと多くなるでしょう。

案の定、彼女ら夫婦と親との関係は微妙な感じのようです。
まだ結婚したというわけではないので、これから無事に結婚して、
素晴らしい結婚生活を送っていけば、自然と親との関係は修復
されていくと思いますが。
人間性の部分でぶつかるのでなければ、たいていの問題は幸せな結婚
生活を送っていれば解消されるものです。

逆に人間性の部分でぶつかってしまう場合、時間をかけても
仲良くなれない場合もあるんですがねw
食べ物に好き嫌いがあるように、人間にも好き嫌いはどうしてもあり
ますから。
お互いに危害を加えないように、家族になったとはいえある程度距離を
置くのも手だと思います。

仙台で知り合ったものの今仙台にはいないので、仙台の主婦が助言する
のは難しいですけどね。
では次の仙台・結婚生活いろいろに続きます。

仙台・結婚生活いろいろ・大切な日?

仙台に住んでる、ちょっと噂好きな30代の主婦です。
仙台に住む友達を通して結婚生活を聞いたりして、仙台で自分なりに理想の結婚の形を探ってます。

今回は異業種交流会というもので知り合い、結婚した夫婦(結婚式にも行きました)の奥さんの結婚したての頃の相談のお話です。
ちなみに今はその相談はなくなり、お茶の時などに
「あのころは若かった!」みたいに笑いのネタにしています。

お互いの地元、仙台で結婚したそのご夫婦。
しかし結婚してから旦那は記念日をほとんど忘れてしまってたのです。
「結婚した途端に変わった!」と当時奥さんも不安そうでした。

後に聞いた話なのですが、結婚したら毎日一緒にいられるから
たまにしか会えない恋人時代となんか感覚が違っちゃっていたんだそうです。
それでちょっと喧嘩っぽくなっちゃったりもしたんですけど
それはまだ二人が夫婦としてまだ幼かったんだなぁと今になったら思います。

今では子供が産まれたので
旦那さんは今までのことが嘘みたいに記念日を大切にするようになったそうです。家族の誕生日の日は必ず早く帰るか休みをもらってくるらしいですし
結婚記念日の日も家族みんなで外食に行くとか。やっぱり父親になると変わるんですねぇ。うちの旦那もそうでした。

結婚前には結婚前の記念日、結婚後には結婚後の記念日が
あるのかもしれませんね。
それをいつまでも大切にするか、過去は過去で思い出にするかは
男女の差なのかもしれません。
なんて思った仙台の主婦のお茶会でした(笑)

仙台・結婚生活いろいろ・素敵なお義母さん

仙台に住んでる、ちょっと噂好きな30代の主婦です。
仙台に住む友達を通して結婚生活を聞いたりして、仙台で自分なりに理想の結婚の形を探ってます。

仙台の大学に通っていたのときのお見合いパーティー仲間の友達は、福島のお見合いパーティーで知り合った人と結婚しました。
彼女の結婚生活は、とても良くできたお義母さんとの同居です。

「お義母さんとお義父さんの朝は、お義父さんの「おい!コーヒー」から始まります。
お義母さんはどんなに熱があってもコーヒーを入れて寝室まで運びます。
最悪なことに、お義母さんの体調が悪いと余計にお義父さんの機嫌が悪くなるんです。
「お前が気をつけてないから熱なんて出るんだー!」ってね。
お義母さんのすごいのは、それでもいつもニコニコしてるところ。
熱を測ってみて「あら~。熱があったわ~。フラフラするわけだね。」
なんて言いながら、まだお父さんから言われたことをきちんとやっているのを見た時は、信じられませんでした。

こうして聞くと、お義母さんは本当に可愛そうな人みたいに思いますが、
これでお義母さんがいなくなったら、彼女の家が崩壊するのは、みんなが分かってること。
旦那さんは陰では、「お母さんがいなくなったら1番こたえる。親孝行してやりたいんだけどね~。」
といつも言ってるし、自分のことは棚に上げつつ
「親父、もっとお袋を大事にしないとバチがあたるぞ!」なんて言ってます。

太陽のようなお義母さま。
いつかはそんな女性を目指したいです。

仙台・結婚生活いろいろ・再婚の難しさ

仙台に住んでる、ちょっと噂好きな30代の主婦です。
仙台に住む友達を通して結婚生活を聞いたりして、仙台で自分なりに理想の結婚の形を探ってます。

宮城のお見合いパーティーで友達になった私の友人は、再婚にも失敗しました。
子供のことって難しいですね。
友人は2人の子持ちでバツ1でした。そしてまたお見合いパーティーに行き、再婚。
再婚した彼は、付き合ってる間や、再婚当初は、連れ子にすごく優しかった。
子供好きだといっていたとか。だから結婚も決意したんでしょうが・・・。
なのに自分の子ができたと同時に豹変!
自分の子を1番に扱わなかったら、他の子を殴りだしたそうなんです。
「別れるなら俺の子は置いていけ!」という始末。
子供とは別れたくなかった友人は悩みましたが、まだその子が赤ちゃんだったことが幸いしました。
子供は小さいと親権は高い確率で母親が親権者になるんですね。
裁判を起こそうと思ってたらしいんですが、勝てないことが分かると、
旦那さんは、あっさり引いてくれたそうです。
しかし、友人はバツ2の3人の子持ちになりました。
「もう結婚はする気なし!」と彼氏を作って楽しく暮らしています。

反対に、相手の連れ子が原因で別れた友人もいます。
その友人は懸命に連れ子の世話をしました。
この連れ子は、少し知的障害がありました。
そんなことがあり学校に呼び出されると、決まって旦那さんから
「お前が悪い」攻撃が。
子育てが初めてだった友人は、悩みすぎて生理が止まるほどに。
精神的に追い詰められて、離婚しました。

せっかく家族として出会えたんだから、その関係をよいものにしたいですよね

仙台・結婚生活いろいろ・ダメンズウォーカー

仙台に住んでる、ちょっと噂好きな30代の主婦です。
仙台に住む友達を通して結婚生活を聞いたりして、仙台で自分なりに理想の結婚の形を探ってます。

ダメな相手しか選ばない人っていますよね。
いわゆるダメンズウォーカー。
そういう人は、好みの人間がそういう人なので大変です。
幸せになりたかったら自分の好みとはかけ離れた人と結婚しなければならない。
好みの人と結婚すれば不幸になるのは目に見えてる・・・。
このせりふをよく使う人は要注意!「いい人だけど、つまんなくない?」
このつまんなくない人間を求めている人に限ってすごいのを発掘してくる。
絶対結婚不向きだわ、この人っていうような人を・・・。

私の仙台の友達は、その一人。
お見合いパーティー好きで、仙台に住んでるのに岩手のお見合いパーティーでも出かけちゃうような、バイタリティーあふれる人です。
友達はバツ2。
その壮絶結婚生活とは、まず、1度目の結婚は、高校生の時からの付きあっていた彼とでした。
その人とは、高校卒業後、同棲を経て出来ちゃった結婚。
まずこの時の彼女の失敗は、誰が見てもモテる人と結婚したこと。
そんな人が浮気しないと思いますか?
案の定、仕事にかこつけて浮気のし放題だったらしく、
友達が親切心で「お金足りてるかな?」と財布チェックしたところ、出てくる出てくる仙台のラブホテルの割引券。
割引券をとっておいているというところもすごいですけどね。
でも、そこですごいのは友達、許してあげたらしいです。
でも1度許してもらったら、何回もしちゃう人っているんですね。
1回目よりも明らかに隠してる感もなくなって、開き直ってきたので、その後も何回か浮気された後別れたそうです。

仙台・結婚生活いろいろ・舅、姑との関係

仙台に住んでる、ちょっと噂好きな30代の主婦です。
仙台に住む友達を通して結婚生活を聞いたりして、仙台で自分なりに理想の結婚の形を探ってます。

今回は、盛岡で婚活しながら、たまたま山形のお見合いパーティーに行き、
そこで運命的な出会いをして結婚したカップルのお話です。

「前の結婚の同居の時悩んでいた姑問題。
今の結婚でも勃発しそうです。
でも今回の違うところは、相手が舅さんだということ。
そういう相手を選んでしまうのかもしれません。
たぶん今度離婚しても、またそんな結婚をしそうな気がします。
きっと再婚しても、同じような相手を選ぶのでしょう。
でも今回の結婚でよかった点は、浮気の心配はあまりないかな?というところ。
それと、性格が前の人よりも合ってるし、顔も好みという点。
でも、悩むところは一緒です。
またもや、やってきました。同居生活。
今回の敵は、舅。
またもや、理不尽攻撃です。
その代わりお姑さんとはうまくやってます。
見本にしたい主婦がいるのといないのとじゃ天と地ほどの差があります。
色々相談できるし、楽しくおしゃべりできる。
周りからは、「似たような性格だからじゃないの?」
といわれますが、私はお義母さんほどやさしくもなく、心も広くはありません。
だから、お義父さんともうまくやれない。
全然逆の性格の人とはうまくできない性格なのかも。
という事は、自分に責任があるってこと?
認めたくないけどそういうことかな~・・・」

仙台の知り合いも、同じようなことで悩んでいました。
やっぱり皆さん、悩んでいるところは同じなんですね。

仙台・結婚生活いろいろ・再婚

仙台に住んでる、ちょっと噂好きな30代の主婦です。
仙台に住む友達を通して結婚生活を聞いたりして、仙台で自分なりに理想の結婚の形を探ってます。

今回は、秋田のお見合いパーティーで知り合ったものの、お互い別な人と結婚。その後二人とも離婚し、
再婚相手を探すために行った盛岡のお見合いパーティーで偶然再会して結婚に至った、運命的なカップルのお話です。

「私の方は子連れ、彼は子供なしで再婚が決まりました。
最初は向こうの両親とは別居でしたが、同居することに。
が、実際一緒に住んでみて気づきました。
いろいろな問題があるということに。
子どもは、自分の実の父親の記憶はありません。
だから、今の旦那さん以外の人のことを「お父さん」と呼んだ経験がないのです。
私は、まだ本当のことは知られたくないんです。
でも実際同居して、子どもの前で言って欲しくない言葉がバンバン!
たとえば、「この子に始めてあったときは、もう大きかったよね。」とか、
「この子の目は、向こうさんに似てるのかな?」とか・・・。
究極はお義父さんが酔っ払って
「お前はお父さんの子どもじゃないからな~・・・」
おーーーーーい!!!言ってはいけないだろ~!それは!
これにはさすがに旦那さんが怒って、お義父さんが謝るはめになりましたが、
再婚する前に、ちゃんと決めておいたほうがよかったな~と後悔している事柄です」

仙台の、別な知り合いでも、同じような悩みを持ってる人がいます。
こちらはわざとお姑さんが言ってる感じ。
そうなるとどうしようもありませんが、再婚には初婚ではない悩みが出てくるものです。